2タップ照準 — 1回目で横スイープを止め、2回目で縦を止める。両バーの交点にダーツが刺さる。
上にダーツボード。下で横バーが左右にスイープ — 画面のどこでもタップでx位置を固定。続いて縦バーが上下にスイープ — タップでy固定。両座標の交点に命中:ブルズアイ50、内輪25、中輪10、外輪5。ボードの縁の暗い緑の帯は得点輪ではない——そこやボード外に刺さるとミス:0点で残機-1。1ラウンド3投、ラウンド毎にスイープ10%加速、終わりにボーナス(ラウンド×30)——ただしそのラウンド最後の1投で最後の残機を失ったらボーナスなし。残機0で終了。
デフォは50点ブルズアイより内輪25。50は小さくて完全に外れがち — 25連続の方がブルズ/0交互より高得点。50は残機に余裕があり、スイープが読める速さの時だけ。
両端を待つな。バーは最初から最後まで一定速度で動き、端に着くと即座に折り返す — 遅くなる区間はない。ターゲットの下のトラックに目印を決め、どちら向きでもバーがそこを通る瞬間にタップ。
タップ遅延補正のつもりで遅らせるな。モバイルブラウザのpointerdown遅延は意外と小さい — バーが視覚的にターゲットを覆った瞬間に押せばほぼその場所。遅らせると毎回行き過ぎる。
明るい緑の5点輪の縁を本当のボードの端と思え。その外側の暗い帯は描かれているが得点はなく残機が減る — ボードに刺さったように見えてもミスになり得る。2本のバーは同じ速度で、縦トラックが横より少し短いので少し早く折り返すだけ。