Score
0
Next
2
Best
—
数字タイルを列に落とす。隣り合う同じ数字が倍に合体 — 連鎖で大量得点。
好きな列をタップすると「ネクスト」に表示されたタイルがその列の一番下の空きに落ちる。
着地位置の上下左右に同じ数字があれば、繋がった同値タイルがすべて消え、二倍の値のタイルが着地位置に置かれる。上のタイルは重力で落ち、新しい隣に同じ数字があれば連鎖で再合成 — 大連鎖が高得点の鍵。
満杯の列をタップしても何も起きず(列が赤く光る)、盤の外のタップも無視される。150回目の落下からは灰色の石タイルが混ざり、長く遊ぶほど増える。石は合成されず、すぐ隣で合成が起きたときだけ割れる。どの列にもタイルを置けなくなるとゲームオーバー。
次の一手だけ見ずにドミノを並べるように盤を設計しよう。最大の得点は一回の落下が何段もの連鎖を起こす時で、それは合成のたびに出会うタイルが予め所定の位置にある時にしか起きない。同じ数字の隣同士は触れた瞬間に合成されるので、同値タイル3つを集めて待つことはできない — 何個のグループでも、触れたとたん二倍のタイル1つになる。前もって作れるのは「はしご」だ。8の上に4があり、その8の隣に16があれば、4を1つ落とすだけで8 → 16 → 32と続く。
大きな数字は下、小さな数字は上に置こう。新しいタイルはほぼ常に小さく、列の一番上に落ちるので、小さい値は表面にないと届かない。2が大きなタイルの下に埋もれると横にしか合成できない死に駒になり、何手もその周りを迂回することになる。迷ったら小さい値はばらまかず、他の小さい値の上に落とす — 2が4になるだけでも1マス空くが、16の壁に囲まれた孤立した2は次の連鎖を塞ぐ。
列を選ぶ前に「ネクスト」を必ず確認。表示されるのは今落とすタイルで、その次は隠れているので、今回の落下は正確に計画できても次は予想するしかない。二倍のタイルは着地位置に置かれるので、合成結果がその二倍の値のタイルの隣に来るよう狙おう。終盤は石がどんどん増える — もうすぐ合成されるペアの隣に置いてその合成で割り、石1つで最後の空き列が塞がらないよう2列以上空けておこう。