Score
0
Time
1:30
Best
—
白いキューボールをドラッグして照準・発射。90秒で色付きボールをできるだけ多くポケットに入れよう。
テーブルのどこでも押してドラッグでキューボールの方向と威力を設定。点線が行き先と強さを表示。離すと発射。
キューボールが色付きボールに当たると、そのボールは摩擦で止まるまで転がる。6つのポケットのいずれかに入れば消えて+1点。クッション(レール)はボールを跳ね返して場内に戻す。
キューボール自体が入るとスクラッチ — -1点、下部に再配置。色付きボールが2個未満になると自動で新しい6球ラックが配置される。
90秒。最終スコア = 入れた球 - スクラッチ数。
入れるボールだけでなく、その後キューボールがどこに転がるかも計画しよう。良いショットは次のポジションが半分セットアップされる場所へキューボールが流れる — 例えばコーナーボールを薄く当ててキューボールがレール沿いに群れの方へ滑るように、クッション横で死んでフォローが切れるのではなく。雑なプレイは1球入れて止まり、ランキング上位は1球入れた瞬間に次の照準が既に決まっている。
クッションは境界ではなく反射板として使う。バンクショット(クッションに先に当ててから色ボールに接触)は直線では決して開けない線を開き、ポケット口の反対側コーナーに張り付いた色ボールを処理するほぼ唯一の手段になることが多い。初心者は直線で狙い、中級者は接近角度を見てバンクでより柔らかいポット+きれいなポケットを設計する。
パワー管理は照準と同等に重要。強いショットはラックを散らし次の数秒をカオスにし、柔らかいショットは標的まで転がってその近くに止まり、次のショットをすぐにキュー可能にする。強いショットはラックを開ける時や厄介な角度を解く時だけに留め、その他すべてのポットには柔らかく制御された転がりを — 毎回フルパワーで振る人より分速ではるかに多く入る。