上部に番号がコールされる — 5×5カードから自分で探し、時間切れ前にタップ。コール時間は1.5秒から0.8秒まで縮み、早く押すほど高得点、誤タップは減点。全60回。
上部に番号がコールされ(例: G-52)、タイマーバーが減る。5×5カードからその番号を探し、バーが尽きる前にタップ — 該当マスはハイライトされないので自分で探す。列はB 1〜15、I 16〜30、N 31〜45、G 46〜60、O 61〜75、中央はFREEで既にマーク済み。
正解マークは5点+スピードボーナス最大25点 — タップした瞬間にバーに残っている時間の割合だけもらえる。ライン(横/縦/斜め)完成で+20点。コールされた番号でないマスを押すと−10点(0未満にはならない)と0.35秒の入力ロック。カードにない番号はそのまま時間切れを待てばよい。最初のコールは1.5秒、コールごとに少しずつ短くなり60回目は0.8秒; 60コール後に終了。
最初のコール前に列ごとのアンカーを覚えておけ。B列が最も小さい数、O列が最も大きい — 大きい数が出た瞬間に視線は既に右へ向いているべき。最初の2秒で列ごとに上から下へカードを走査しておけば、序盤のコールは検索ではなく反射で処理できる。
ラインはおまけであって計画ではない。横/縦/斜め1本の完成は+20点だが、各ラインは特定の5つの番号がコールされる必要があり、どの番号が出るかは選べない。FREE中央は4本のライン(その行・列と2本の対角線)に乗っているので、それらのライン上の16個の番号が二重に得点しやすい。とはいえ得点の大半は毎回のマークのスピード点なので、ラインを狙って隅の番号でためらうな。
曖昧なときは押すな。誤タップは−10点と0.35秒のロック — 終盤のコールでは持ち時間の半分にあたる。G列を見ている途中で47がそこにあるか不確かなら、隣を突かずに見つかるまで探し続けろ。カードにない番号なら、何もしないのが正解だ。
タイマーバーは進むほど厳しくなる。最初のコールは1.5秒、最後はたった0.8秒で、番号を認識するだけで探し始める前に200ms前後かかる。コールが出た瞬間に走査を始めろ — B/I/N/G/Oの文字が列を教えてくれるので数字より早く使える — そしてバーがそのまま得点だと覚えておけ: バーが半分残っているうちに押せば約18点、ぎりぎりなら5点ほどだ。