Score
0
Time
150s
Best
—
論理パズル。すべての木の隣にテントを1つ張る。テント同士は斜めでも接してはいけない。各行・各列のテント数は端の数字どおりにする。150秒で何問解ける?
盤のあちこちに木があります。仕事は木1本につきテント1つを置くこと。空きマスをタップでテント設置、もう一度タップで考える助けに『確実に草』の点印、さらにタップで消去。木自体は変えられません。
3つの規則をすべて満たします。第一に、各行・各列のテント数は端の数字と一致。第二に、どの2つのテントも角でさえ接してはいけない — テントの周囲はすべて空き。第三に、テントと木は1対1で対応: 各テントは自分の木の真隣(上下左右)にあり、余る木も、他人の木を借りるテントもない。
テントが別のテントに接すると赤くなり、ある列の数がちょうど合うと端の数字が緑になるので、進み具合がひと目で分かります。
盤を解くとすぐ新しい問題が出ます。時間切れまでに何問解けるか挑戦しましょう。
木ではなく端の数字から始めましょう。手がかりが0の行・列はすぐ草の点で埋められ、それが木の隣の厄介な1マスを塞いで、テントを残り1方向に強制することがよくあります。手がかりがその列の空きマス数と等しい場合も同様に強力 — すべてがテントです。
ある木の空き隣接マスが1つだけになれば、そのテントは確定。置いたら、そのテント周囲8マスをすべて草に印を付けましょう。テントの隣には何も置けないからです。この『置いて囲う』習慣は1つの推論を多数に変え、盤の大半を動かす原動力です。
単独のテントでなく対で考えましょう。すべてのテントはちょうど1本の木に属すので、隅や壁際の孤立した木は選択肢が非常に少なく、2本の木に使えそうなテントはたいてい罠です — そこに置くと後でどちらかの木が相方を失います。1マスからしか使えない木を探して先に固定しましょう。
非接触の規則を制約でなく強い情報として使いましょう。テントを置くと周囲一帯が草になり、隣の木の選択肢が減り、しばしばその行の数を代わりに完成させます。タイムドでは推測でなくこうした強制連鎖を追いましょう — 1つの強制テントが、再考の前に盤の半分を連鎖で解くことがよくあります。