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Time 150s
Best

スラント

論理パズル。すべてのマスを斜線で埋めます。数字のある角は、そこに接する斜線の数を示し、斜線は閉じたループを作ってはいけません。150秒で何問解ける?

遊び方

すべてのマスには斜線が1本必要です — ╲(左上から右下)または ╱(右上から左下)。マスをタップすると、空 → ╲ → ╱ → 再び空、と切り替わります。

格子の角にある点が手がかりです。数字のある点は、その角に斜線の端がちょうど何本集まるかを示します — 0はどの斜線も触れてはならず、4は周囲4マスすべてがその点を向きます。数字のない角は本数自由です。

Slantを本物の論理パズルにする規則がもう1つ: 斜線が閉じたループを作ってはいけません。線が輪に繋がると、そのループが赤く表示されるので断ち切りましょう。

手がかりの点は本数がちょうど合うと緑、触れすぎると赤になります。すべてのマスが埋まり、数字の角がすべて満たされ、ループが無くなるとパズルが解け、新しい盤がすぐ出ます。時間切れまでに何問解けるか挑戦しましょう。

コツと戦略

0と4から始めましょう — 選択の余地がありません。0の角はどの斜線もそこを向くのを禁じるので、周囲の(最大4つの)マスはすべて反対を向くよう強制されます。4は逆で、4マスすべてがそこを向く。これだけで考えずに複数のマスがただで決まります。

隅と端の手がかりは接するマスが少なく強力です。盤の隅の1は1マスしか接しないので、そのマスを即確定。端の2は2マスに接し、近くの0や4が残りを強制することが多い。

ループ禁止の規則を最後だけでなく進行中も意識しましょう。小さな正方形の3辺がすでに斜線で描かれループ寸前なら、4つ目のマスはループを閉じない向きに強制されます。『ほぼループ』に注意すると行き止まりを防げます。

解いた手がかりから外へ広げましょう: 斜線を1本置くたびに両端の角の数が変わり、隣の数字の点が目標ぴったりか1つ不足になって次のマスを強制することがよくあります。タイムドではその強制連鎖を追い、強制が無いときだけ止まって考えましょう。