Streak 0
Best

ワードあて

隠された5文字の英単語と、6回のチャンス。推測するたびに文字が色づきます — 位置まで正確に合えば青、単語にはあるがその位置ではないなら金色、まったく含まれないならグレー。この手がかりだけで答えを絞り込み、連勝をつなぎ、当たればすぐ次の単語へ。

遊び方

実在する5文字の英単語を入力してEnterを押します。今置いた行がそのまま手がかりになります: 青のマスはその文字が答えにあり位置も正確、金色のマスは答えにはあるが位置が違う、グレーのマスは答えにまったく含まれない、という意味です。

画面のキーボードを活用しましょう — 進めるにつれて自動で色がつくので、すでに確定した文字も除外した文字も、前の行を見返さずにずっと見えています。確定前ならバックスペースで打ち間違いを直せますし、Enterを押すまでは何も消費されません。

推測はゲームが知っている単語である必要があります。5文字の単語およそ1万6千語と、答えが選ばれる範囲よりずっと広く取ってあるので、変わった初手でも大丈夫です。弾かれた推測は行が揺れるだけで、何の代償もありません。

当たれば連勝が伸び、すぐ新しい単語が配られます。6回使い切っても当たらなければ答えが明かされ、連勝は0に戻ります — 良い記録だったなら、まさにそこが殿堂に保存する瞬間です。サイトの言語に関わらず、単語は英語です。

コツと戦略

最初の推測は「当たってほしい単語」ではなく、母音とよく使う子音に使いましょう。STARE、CRANE、SLATE のような初手は頻出文字を一度に5つさらい、そこで返ってくる情報はまぐれ当たりよりずっと価値があります。英語の5文字語では26文字のうち10文字ほどが大半の比重を占めるので、そこを早くさらうほど探索範囲は一気に狭まります。

すでにグレーで消した文字を2手目で使い直すのは無駄です。それらしい単語が浮かぶと案外やってしまうミスなので、まずキーボードで確認を。死んだ文字を1つ入れるたび、そのターンに新しく分かる文字が1つ減ります。

金色の文字が出たら、意識して別の位置に置きましょう。金色は「その文字は単語にあり、この位置ではない」という意味なので、同じ場所に戻しても何も学べません。金色が2つ3つ手元にあるときは、1か所を確定させる単語より、全部を一度にずらす単語のほうが有効なことが多いです。

連勝が最も切れやすいのは重なった文字です。同じ文字が片方で青、もう片方でグレーになったなら、そのグレーは「その文字がない」ではなく「2つ目はない」という意味です。GRASS、LEVEL、HAPPY、SHEEP といった語こそ5回を生き延びる種類なので、最後の1回を残して詰まったら、どの文字が2回入っているのかを自問してみてください。