タップで dot、長押しで dash。現れたモールス符号の文字を一致させて送信しろ。
1文字とその下にモールス符号パターン——dot と dash——が表示される。画面を押してパターンを送信。
素早くタップ = dot。タッチして長押し (200ms 以上) = dash。
シンボルは左から右の順に送信。正しければ埋まり、すべて当てるとその文字で1点、新しい文字が即座に出る。
間違ったシンボルを送ると文字がリセット——最初からやり直し。誤送信は時間も2秒減る。
文字プールは短いもの (E, T, I, A, N, M) から始まり、スコアが上がると長くなる。60秒で可能な限り多く送信。
目標: 時間切れまでにできるだけ多くの文字を送信。
200ミリ秒が境界線。その前に離せば dot、それ以降まで押せば dash。最初の数文字 E と T はそれぞれ単一 dot と単一 dash——複雑なパターンが来る前にこれで感覚を合わせろ。
短い文字は形で覚えろ。E, T, I, A, N, M, S, O で序盤はほぼ全部カバーできる。読まずに見て分かるようになれば、目の解析より手の方が速く動く。
間違ったシンボルは文字全体リセット + 時間-2秒。ためらいの代償は高い。次のシンボルが不安なら、送信前にパターンをもう一度見ろ——2秒の停止は誤送信1回の半分のコスト。
スコア12あたりで文字プールが広がる。B や Q のような4シンボル文字が登場。早押しに流されず意図的にゆっくり——通常の半分の速度に落として、4シンボルをきれいに通せ。