フィードバックを手がかりに隠された4色コードを推理。連続でできるだけ多く。
4つの色ピンの秘密コードが隠されています(色は6種、重複あり)。
パレットから色をタップして推測の列を埋め、GUESSを押す。列のピンをタップで削除、CLEARで列を空に。
推測ごとにフィードバックピンが出ます: 塗りつぶし(●)は色も位置も正解、白抜き(○)は色は合うが位置が違う。ピンの順序はどこが当たったか示しません。
連続記録が伸びるほど推測回数は減ります:最初の2つのコードは8回、3〜4番目は7回、5〜7番目は6回、8〜12番目は5回、13番目のコードからは4回。4回で必ず解ける方法はないので、どんな連続記録もいつかは途切れます。解読すると新しいコードが出て、推測を使い切るとゲーム終了。
目標: 連続でできるだけ多くのコードを解読。
最初の推測は勝つための試みではなく、探りとして扱いましょう——幸運を願うより情報収集に使うのです。よくある初手は一色を二つ、別の色を二つ。フィードバックがその二色のうち何個がコードに属するかを即座に教えてくれ、単色をばらまく当てずっぽうよりはるかに有用です。
フィードバックはまず順序を無視して「個数」で読むこと。ペグの合計があなたの色のうち何個が正しいか、塗りつぶし対中空の比率がそのうち何個が位置まで合っているかを教えます。推測ごとに変数を一つずつ変え、各結果を曖昧でなくすること。色を一つだけ替えて、塗りつぶしの数が増えるか減るか見るのです。連勝が伸びるほど予算は8、7、6、5、そして13番目のコードからは4回へと縮みます。4回では完璧に解いても5つに3つほどしか解読できないので、その規律ある消去がいっそう重要に。論理的な演繹が毎回、希望的な突きに勝ちます。