五目並べの6×6アレンジ。あなたは「秩序」: XでもOでも好きなマスに置き、どちらかの記号を一列に5つ揃えた瞬間そのラウンドの勝ち。AIは「混沌」で盤を埋めて妨害します。ラウンドごとに勝って連勝を伸ばそう。
2つのボタンでXかOを選び、空きマスをタップしてその記号を置きます。毎手、記号は自由に切り替えられます。
あなたは「秩序」。同じ記号を縦・横・斜めに5つ揃えた瞬間そのラウンドの勝ち — Xの5つでもOの5つでも、先に完成した方で。両方の記号を操るので、どの空きマスもチャンスです。
AIは「混沌」。AIもXとOを置きますが、自分の列を作る目的はありません — ただ5つが決して現れないように盤を埋めるのが目的です。5つ並ばずに盤が満杯になれば混沌の勝ちで、ゲーム終了。
勝てば連勝+1で新しい盤面。混沌は単発の脅威をすべて塞ぐので、二つ同時に作らねばなりません。連勝が伸びるほどAIは深く守ります。
混沌は単発の脅威を必ず塞ぐので、あと1マスで完成する単独の4連は無価値です — AIが次の手で毎回そのマスを埋めます。唯一の突破口は二重の脅威: 異なる2マスがそれぞれ5つを完成する局面を作りましょう。混沌はそのうち一つしか防げません。
両方の記号を一つの武器に。Xが4つの列とOが4つの列は別々の二つの脅威で、上手く置いた一手が一方を伸ばしつつ、近くのマスがもう一方を脅かせます。XかOかで考えると、普通の五目並べよりフォークがおよそ倍になります。
線が四方に伸びる中央の開けた場所で組み、1マスを共有する形を好みましょう — 一つの空きマスで交差するX線とO線は、次の手で混沌を不可能な選択に追い込みます。常に二つの脅威を生かすこと。一つだけになった瞬間、混沌が消し、あなたは振り出しに戻ります。
空きマスの残量を見ましょう。混沌は盤を埋めることでしか勝てないので、終盤は最後の隙間を塞ぐのに必死で無駄手が少ない。まだ動ける余地があるうちに早くフォークを組み、使える線がすでにすべて塞がれたほぼ満杯の盤まで持ち込まないこと。